『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』7月4日公開決定 ドラマ版キャスト続投でオリジナルストーリー展開
練馬ジムによる原作コミックの書影 - (C) Zim Nerima/LDF
練馬ジムによる同名コミックを実写化した人気ドラマ「おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!」(通称:おっパン、2024年1~3月、東海テレビ・フジテレビ系)の映画化が決定し、『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』として7月4日に公開されることが決まった。 【画像】原田泰造&中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)&城桧吏らが続投! 「おっパン」は、世間の古い常識や偏見で凝り固まった昭和のおっさんが、LGBTQ+、推し活、二次元LOVE、メンズブラといった新しい常識に出会い、少しずつアップデートしていくロールプレイング・ドラマ。堅物として家族から敬遠されている51歳の主人公・沖田誠(原田泰造)が、とあるゲイの青年と出会い、人生が大きく変わっていくさまを描く。
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