中山美穂さん急死 和田アキ子「明菜や聖子より大人っぽかった」 田原俊彦も追悼
中山美穂(C)日刊ゲンダイ
54歳で急死した中山美穂さんについて、和田アキ子は「明菜や聖子たちよりも、ちょっと大人っぽかった」と振り返った。アイドル歌手全盛の1980年代、中山さんは浅香唯、工藤静香、南野陽子と「アイドル四天王」とも呼ばれていた。この当時、中山さんとの交際を報じられた田原俊彦は自らのユーチューブで2023年にこう振り返っている。 【写真】中山美穂さんの元夫・辻仁成氏 「本当に可愛かった。本当に、いい子でした。何度となく迎えに行って、何度となく写真に撮られて」 半同棲との見出しが躍り、ハワイ旅行でゴルフを楽しむ様子をワイドショーがキャッチし、帰国する際も空港で芸能マスコミが殺到。結婚秒読みとの見方もあった。芸能評論家の中野義則氏はこんなエピソードを語る。 「中山さん主演のドラマ『眠れる森』でインタビューしたのですが、その後確認したいことがあって控室にお邪魔すると、快く迎え入れてくれました。コンタクトレンズを外していたのか、こちらまで10センチというところまで顔を近づけてきたんです。なんて無防備なのかと驚くと共に、とても可愛い方なんだと思い、カメラの前での大人っぽいイメージがガラリと変わったのを覚えています」 その後、中山さんは歌手で作家の辻仁成と02年に結婚
メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》
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