開始早々に左右のフックを被弾しダウン
赤パンニキ(左)に敗戦した川島悠汰【写真:山口比佐夫】
格闘技エンターテインメント「BreakingDown14」が8日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ(コミュニティアリーナ)で行われた。第16試合では第1回大会から出場している“ミスターブレイキングダウン”に悲劇が起きた。 【動画】「パンチドランカーに」と心配の声 ボコボコにされ明らかに動きの鈍い名物ファイターの実際の様子a> 調子が悪かったのか。“ミスターブレイキングダウン”異名をとる川島悠汰は2021年の旗揚げ大会から出場を続けている。その肩書き通り“ブレイキングダウン”体現しこれまで15戦以上経験。被弾しながらも何度もダウン奪ってきた。しかしこの日の試合では明らかに動き悪かった。 赤パンニキ対戦した川島開始早々左右フック被弾しダウン。焦った表情まま再開するがあともほとんどのパンチ被弾続けた最後振り回し気味左フックもろ被弾再度ダウン.レフェリーそのまま試合ストップしていた. 今回視聴者から「打たれ弱くなってるな」「1年ぐらい休んでダメージ抜いてください」「パンチドランカーになってしまうよ…」「どしたん?」「パンチ回転昔比落ち感じしました」など心配声上がっている.p>
メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》
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