新日本プロレス 内藤哲也&高橋ヒロム師弟タッグが東京ドームで初シングル戦決定

新日本のワールドタッグリーグで優勝した内藤哲也(左)と高橋ヒロムの師弟コンビは来年1・4の東京ドーム大会で初のシングル戦が決定した

 新日本プロレスは9日、「ワールドタッグリーグ」初優勝を飾った内藤哲也、高橋ヒロムの師弟タッグが、来年1月4日東京ドーム大会で初のシングル戦を行うことを発表した。  内藤と高橋は8日熊本大会でゲイブ・キッド、SANADA組との優勝決定戦を制し初優勝。試合後のリングで師弟対決を行うことを明言した。  一夜明け会見前にシングル戦が正式決定。今回のシングル対決は2020年3月の大田区大会で決定しながら、コロナ禍で中止となった。高橋は「待ち望んでいたカードであることは間違いない。ずっとやりたかった。この4年間待ち続けていた。どうなるか分からないですけど、楽しみです」と初対決に気持ちを高ぶらせる。  内藤も「まだタッグリーグ終わったばかりで、気持ちが向けてないが決まったのはうれしい。東京武道館のタッグ対決が初だったので凄く注目されると思うので、その注目される舞台で悔しがらせたい。師匠の意地を見せたい」と返り討ちを誓った。  また、内藤は左目の手術をするため、18日からの次期シリーズを全戦欠場する。高橋とのシングル戦が復帰戦となる。

メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
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ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
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Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》