東映が新たにゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立

東映が新たにゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立した

東映は21日、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表した。1951年の創業以来、映画・テレビ・アニメーションなどの多角的なメディアを世界へ発信してきた同社。創立75周年の節目に、新たにゲーム事業ブランドを立ち上げた。 【写真あり】「戦隊シリーズ」50年の歴史に幕「ゴジュウジャー」を最後に 東映ゲームズでは、最初の取り組みとしてPCゲーム領域に挑戦する。世界最大のPCゲームプラットフォーム「Steam」で展開し、その後は、Nintendo SwitchやPlayStation、Xboxといった家庭用ゲーム機への展開も予定している。 ゲームを起点とした、世界を熱狂させる新しいIPの創出を目指す。24日に発表予定の初期作品ラインアップは、東映の既存IPを使ったゲームではなく、国内外のクリエイターによる新しいゲームタイトルとなる。 「東映ゲームズ」のブランドロゴは、これまで数々のゲームタイトルを生み出してきた株式会社カイロソフトに手がけた。東映映画の代名詞ともいえるオープニング映像「荒磯に波」のピクセルアニメーション版も制作されている。 東映の吉村文雄社長は「本事業を、これまで東映が主軸としてきた映画、テレビ、催事などの分野と並ぶ『新たな柱』として明確に位置付け、注力してまいる所存でございます」とコメントした。

メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
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ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
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Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》