レアル・マドリード2026年年初戦の日程調整問題 選手協会が異議で再協議へ

サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードの2025年年明けの試合日程が再調整の必要性に迫られている。スペインリーグが提案した1月2日実施の案を選手協会が難色を示したためで、続くカップ戦の実施日を含めてスケジュール調整しなければならない情勢になっている。スペインのスポーツ紙マルカが伝えている。  報道によると、スペイン選手協会(AFE)が、本来10月末に行われるはずだったリーグ12節のバレンシア-レアル・マドリード戦の1月2日開催に異議を唱えた。同協会はこれ以前に「12月23日から1月2日の期間には試合を組み込まない」との協定を結んでおり、リーグとスペイン連盟に対し最終的な決定を促している。  試合が3日以降に実施されると、同じ週の週末に行われる国王杯の日程がずれ込むことになる。これは試合間の休息期間を確保するためのものだが、実際的には5日以降はプレーできない事情がある。レアル・マドリードにとっては翌週サウジアラビアで行われるスペインスーパーカップ準決勝(9日/対マジョルカ)が控えており、延期分を強行開催するかさらなる延期かの選択が必要となる見込みだ。

メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
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ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
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Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》