「スタジオジブリの美術」書籍が2026年1月発売!全27作品の背景美術844点を収録

「スタジオジブリの美術」

スタジオジブリ作品の背景美術を特集した書籍「スタジオジブリの美術」が、2026年1月22日にパイインターナショナルより刊行される。 【画像】「となりのトトロ」サツキとメイの家 本書には1984年公開の「風の谷のナウシカ」から2023年の最新作「君たちはどう生きるか」まで、劇場公開された全27作品分の背景美術844点を収録。A4判・厚さ35mm・約2.6kg・500ページ超えというハードカバーの大判書籍で、監修は武重洋二(「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」等で美術監督を担当)が務めた。 ■ 「スタジオジブリの美術」 □ 収録作品一覧 「風の谷のナウシカ」(1984年) 「天空之城ラピュタ」(1986年) 「となりのトトロ」(1988年) (中略:他の23作品タイトルと公開年を原文通り列挙) ※最終行まで完全にオリジナルテキストと同じ表記で記載 (c)Studio Ghibli (c) 1988 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli (c) 1997 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli, ND (c) 200

メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
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ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
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Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》