第30回クリティックス・チョイス・アワード発表!「SHOGUN 将軍」が最多6ノミネート

偉業はまだまだ続く

 第30回クリティックス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)のテレビ部門ノミネート作品が発表され、FXの「SHOGUN 将軍」が最多6ノミネートを果たした。  最優秀ドラマシリーズ賞をはじめ、主演男優賞に真田広之、主演女優賞にアンナ・サワイ、助演男優賞に浅野忠信と平岳大、助演女優賞に穂志もえかがノミネート。米テレビ界のアカデミー賞ともいわれる最高峰の賞エミー賞で、クリエイティブ・アーツ・エミー賞合わせて、単年での受講数としては史上最多となる18部門を総なめにした傑作が、クリティックス・チョイス・アワードでも存在感を見せつけた。  サワイは「Pachinko パチンコ」で助演女優賞候補にも挙がり、ダブルノミネートを果たしている。  「SHOGUN 将軍」の後を追うのは、「アボット エレメンタリー」「ディスクレーマー 夏の沈黙」「Hacks(原題)」「ザ・ディプロマット」「THE PENGUIN ザ・ペンギン」「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」の6作品。いずれも4ノミネートで横並びだ。  クリティックス・チョイス

メッツがヤンキースFAソト外野手と15年総額7億6500万ドルで契約合意 プロスポーツ史上最高額に
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ヤンキース時代のソト(左)とジャッジ(AP)
ホリエモン、演歌デビューへ「黄金クワガタ」と例えられたキラキラアー写公開 ネットで話題の激変姿
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Copyright (C) 2024 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.12月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 【写真あり】「黄金クワガタ」と例えられた堀江氏の"キラキラ激変姿" 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルver.」でCDデビューを果たしている。その際、「夏フェスに出てみたい」と本格的な歌手活動に意欲を見せていた。 それから10年、先月『サンデージャポン』(TBS)にVTR出演し、演歌歌手としてデビューすることを発表。25年1月に「チョメチョメ」という曲を発売予定だと明かし、目標は「レコード大賞新人賞」と豪語した。12月7日には自身のYouTubeチャンネルでボイストレーニングの動画を公開。デビューに向けて着々と準備を進めているようだ。 そんな“2度目の歌手デビュー”を約1カ月後に控えた堀江氏が今回公開したのが、光沢のあるゴールドの生地を使用したスーツを着用した姿だ。Xではこのスーツの“キラキラ”具合に衝撃を受けるユーザーが多く、なかには昆虫に例えるこんな声も。 《光沢がカナブンぽい(笑)和装が似合うとおもうー》 《タマムシっぽいスーツ デビュー楽しみ!》 《黄金クワガタの光沢!》 それでも、パンツのポケットに手を突っ込み、カメラを睨みつけるような表情で渋くキメた堀江氏のビジュアルに対し、リプライ欄には絶賛の声が多く寄せられている。 《これは素晴らしい!今まで見た堀江さんで一番カッコイイですよ》 《堀江さんおつかれさまです!アー写 王道路線がこれまた感服する思いです》 《めっちゃ渋くてかっこいいです!!》